2007年、それまで高い質でプレミアムホルダーの間で好評を博していたプレミアムデスクのサービス規定が改定された。
2007年改定までは、24時間対応のトラベルデスクで、緊急な航空券手配、ホテル予約など、充実サービスが好評を博していたが、改定により営業時間が短縮されるとの
アナウンスがなされた。また、クラブインクラブが廃止されたことも大きなマイナス改定の一つ・・
(その後、トラベルデスクの24時間対応は元通りになったようですね・・)
というわけで、紳士淑女は徐々にダイナース離れを起こしているという噂もあります。
ダイナースプレミアム・・全てが平伏す威力とは?
プレミアムデスクのグレードが低下・・posted by diners at 11:08
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ダイナースプレミアムを取得するには・・?ダイナースプレミアムのインビテーションを得るための基準は非公開ではあるものの、諸説を総合すると以下のようになる。
まず、社会的地位が重要視されるという点。 カード決済額が多いことはもちろん、その質が重視されているようである。 社会的地位は年収が高いだけでなく、格式の高い職業(医師、弁護士など)についている人がダイナースプレミアムホルダーには圧倒的に多い。 また逆に、年収が低くとも社会的地位の確立されている職についている人でもプレミアムホルダーは存在する。 ダイナースでは、消費の質を見極めるために、ダイナースクラブ会員がどのような店で決済しているのか?をトレースしていると言われている。一流レストラン、一流ブティック、高級料亭などなど・・「同じものでも一円でも安いディスカウントショップで・・」という消費性向では、インビテーションを得るのはほぼ不可能である。 高級時計やブランドバックを買うなら直営店で、出張で使用するホテルは一流ホテルを選んでダイナース決済をするなど・・ ダイナースプレミアムの取得法を説いた種々のノウハウは、ほぼ一様に上記のような「一流志向」をカード会社側に認識する方法を説いている。 posted by diners at 11:07
| 日記
ダイナースプレミアムとは・・?ダイナースクラブは、もともと日本においては最もステータスの高いクレジットカードとして認知されている。
通常のゴールドカードの上位に位置すると認識されているほどであり、特に高級レストラン、高級会員制クラブなど・・持っていると一目置かれる心地よさが売りである。 そのダイナースクラブの最上位グレードが、ダイナースプレミアムである。 アメックスのセンチュリオン同様、招待(インビテーション)がないと申請することができないことも、そのステータスシンボルに拍車をかけている。 年会費は10万円であり、アメックスセンチュリオン16万円ほどではないが、通常のクレジットカードの年会費と比べ破格である。 posted by diners at 11:05
| 日記
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